
About Webinar
創業20年のMSP事業者が培った運用ノウハウを基に、ITインフラ運用の「見える化」を行い、
現場の負担軽減から経営課題の解決までを実現するロードマップを提示します。
セッションでは、弊社のお客様事例を元にして、コストの把握不足や業務の属人化、インシデント対応の曖昧さといった課題に対し、
内製と外注の最適なバランス判断や、失敗しないベンダー選定のポイントを具体的に解説します。
現状の運用体制に潜むリスクと無駄を洗い出し、安定稼働とコスト最適化を両立させる「止まらない運用体制」の構築手法をお話しいたします。
⚫︎ ITインフラにかかっている費用(クラウド利用料・エンジニア人件費)を正確に把握できていない
⚫︎ リソースが原因で24/365の体制を整えられず、案件化を逃してしまっている
⚫︎ 運用ノウハウがブラックボックス化しており、潜在リスクを認識できていない
⚫︎ インシデント発生時の対応フローが不明確で、検知できる体制になっていない
⚫︎ 自社運用(内製)と外注のどちらがコスト・クオリティ的に良いか判断できない
⚫︎ 外注先との対応領域の切り分けや、運用手順書の作成責任範囲に悩みがある
株式会社ハートビーツ
クラウド・アクセラレーション事業部 ビジネス推進グループ
草刈 良介
早稲田大学国際教養学部出身。大学在学中の起業経験を基に、大手教育・医療企業にてコンテンツ開発から営業戦略の立案・実行まで幅広く業務に携わる。
現在は株式会社ハートビーツにて、サーバーの保守運用代行サービスやAWS請求代行サービス、セキュリティサービスを担当。
Summary
| 日時 |
ライブ配信:2026年1月27日(火) 15:00~15:40 アーカイブ配信:2026年1月29日(木) 11:00~11:40 |
|---|---|
| 概要 |
1.自社で運用体制を見える化—コストと潜在リスクの把握
2.内製・外注をどう判断する? 失敗しない運用体制の作り方
✓ 運用手順書をどちらが用意するか 3.ITインフラから経営課題を解決する、ハートビーツのフルマネージドサービス 4.質疑応答 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 100名 |
| 主催社 | 株式会社NXTED、株式会社ハートビーツ |
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